国際留学ステーションのポリシー
- 海外ホームステイのねらいは何ですか?
- ・英語力を高めます。
・国際理解を深めます。
・自立心を向上させます。
・自国愛・家族愛を深めます。 - どこの国が可能ですか?
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・オーストラリア(メルボルン/パース/ゴールドコースト)
・カナダ(サーモンアーム/カルガリー/キングストン)
・ニュージーランド(オークランド/タウランガ)
・米国(ユタ州/アリゾナ州)
・英国(ストラトフォードアポンエイボン/オックスフォード)
・アジア - 期間はどれくらいですか?
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個人留学する場合:7日間~1年間まで可能
グループの場合:8日間が中心です
※目的・希望・予算に応じて決定します。 - どの程度の英語力が必要ですか?
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個人留学する場合:
日本の学校で学ぶ程度の英語力があれば十分です。
特にコミュニケーション能力と現地生活(適応能力)に英語能力が必要です。
グループの場合:
日本の学校で学ぶ程度の英語力があれば十分です。
言葉以外の言葉(身振り・手振り・顔の表情・実物・絵・辞書等)をフル活用すれば伝え合う事が出来ます。 - 親子留学は可能ですか?
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保護者とお子様が一緒に留学できます。
一緒の家にホームステイして、お子様は現地の学校に、親御さんは色々な文化体験を楽しんでいただけます。 - どのような内容ですか?
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1.現地の学校(小・中学校・大学・語学学校等)に通う。
2.ホストファミリーの一員としてすごす。
3.近隣の町を探検する。
4.観光ツアーに参加する。ショッピングを楽しむ。
5.地域の文化活動に参加する。
6.各種のスポーツ体験をする。
※その他ご希望に応じてプログラムをお作りいたします。
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ホスト一家との記念写真
お父さんお母さんと子供が三人の家族。気さくで明るい家族です。今もメール交換しています。
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町探検
電車に乗ってメルボルンの町に行き、地図を見ながら公園や教会を訪ねました。
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ホストと乾杯
初めは全く意味不明だった英語が日がたつにつれて、不思議と分かるようになってきました。
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ホストの子と一緒に登校
ホストの子達と一緒に地元の学校に歩いて通いました。仲良しの友達が出来ました。
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リバーでラフティング
『ワー・キャー』と叫びながらこぎました。水がかかりましたが、すごくスリリングな体験でした。
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カーリング
生まれてはじめて、カーリングをしました。初めはむずかしかったけど、次第に楽しくなりました。
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現地での買物
買物していた時に現地の店員の方からどこから来たのか質問され、大きな声で『ジャパン』と答えました。
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絵付け教室に参加
コミュニティーセンターで地域の人に交じって、お皿に絵付けをしました。一ヶ月くらいたって送られてきました。
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乗馬
景色を見ながら1時間程の乗馬体験。お尻が痛かったけど、楽しかった。
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リタイアメントビレッジ訪問
多くの人々と文化交流(折り紙等)をして楽しみました。
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マーケットでショッピング
なんでもある大きなマーケット。値引き交渉も結構楽しかった。
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校庭でサッカー
友達になったスティーブが『サッカーやらない?』と誘ってくれました。『やる。やる。』僕は、喜んで答えました。
小学生対象(グループ)
ホームステイ・現地学生生活を体験する
ねらい
雄大な大自然の中で動物にふれあい、現地の小学生やホストファミリーの皆さんとの交流で子供たちの英語力・実践力は大きく成長します。小学生がのびる時です。
1.国際性:ちがいを受け入れ、人間同士として喜びを分かち合う心
2.困難に立ち向かう力や自分で判断し行動する力
3.表現力:英語、実物、ジェスチャー等を駆使して思いを伝える力
研修
第一回 旅行全般説明会
第二回 事前説明会・おみやげ作り
第三回 事後交流会(思い出のCDプレゼント)
研修感想文
「たくさん学んだカルガリー研修」多賀悠希那(小5) (PDF:717KB)
「言葉をこえて 伝えれたもの」前田翔平(中2) (PDF:716KB)
「これが異文化理解なのかな?」林沙生理(高2) (PDF:296KB)

